マネージメントの会

マネージメントの会について

マネージメントの会(年会費24,000円)
・毎月 事務所通信の発行 → 冊子サンプルはコチラ(PDF4.55MB)
・CUBIC(人材診断) 年5名無料診断
・金融機関格付け診断(ISO取得)
・黒字決算企業への支援
・ITコンサルティング・SOHO支援
・労務 登記 資産活用の相談会(月1回の無料相談日設置)
・アウトソーイング 財務経理スタッフ派遣
・各種サポート(会員特別価格でご提供)
・その他
 社会保険業務、目的にあった助成金
 弁護士、不動産鑑定士への相談
 株式会社役員重任登記管理
 労働時間診断、相続シュミレーション
 正社員コスト計算、各行政提出書類
 組織変更支援
 会員価格でご提供

人材開発支援システム (CUBIC)

cubic
Q 採用は何を判断の基準にすればいいのかな?面接や試験だけではアテにならないし…

Q 彼にはどんな仕事が向いているのかな?今の仕事ではどうもヤル気が感じられないような…

Q 社員は会社に対してどんな印象を持っているんだろう?満足しているんだろうか…
などなど
1.採用時においては約20分の回答時間、123項目の質問事項に回答するだけで
 (1) 個人の性格特性
 (2) 適性職務
 (3) 採用判定
 (4) 定着・安定性
 等が迅速・正確に分析できます。

2.現有社員の適性検査を行うことにより
 (1) 個人の特性分析 ⇒ 能力の開発・適性職務
 (2) 組織の現状を把握 ⇒ 組織の活性化
 (3) 採用基準の明確化
 等が可能となり、経営環境の変化の中で人材と組織の開発が可能となります。

3.企業経営において人材こそが基本的財産!価値ある人材を的確に獲得できます。

当社がご支援する診断システムです。

1.採用適性検査
定期・不定期にかかわらず、採用時に実施し、個々人のデータを分析します。それによって、面接時の留意点を確認したり、採用判定の基礎データとして活用できます。また、採用後の配属先の検討資料としても活かせます。
2.現有社員適性検査
年に1度実施することによって、その人材がどのように成長したか、あるいは今後どういう教育が必要なのか、さらには、配置転換は必要かどうか等の判断材料として活用できます。
3.組織活力測定
社員の会社に対する評価度合いを分析します。これにより、部門や会社全体の課題・問題点を浮き彫りにすることが可能となります。
4.環境適合測定
部門内部の人間関係を分析します。これによってその部門(組織)が業務を優先する課題達成型なのか、人間関係に左右される人間関係重視型の組織であるのかが見えてきます。
5.複眼評価観察
ある人物に対して、上司・同僚・部下等5名以上で評価を行い、それを集計することにより、その人物の適正配置や管理能力等を分析します。これは、今後の昇進・昇格や配置転換、さらにはどういう面を今後指導していけばよいのか等の客観的な判断材料となります。また、活用方法によっては、人事考課と連動することもできます。
6.ストレスチェック
現在のストレス状態を「実際に心身に影響をおよぼしているストレス」と「会社、組織からの外圧によるストレス」の2側面において判定します。

当社が自信を持ってお奨めする理由です。

1.信頼性
検査によって測定された結果が安定しているかを判断する目安となるものです。
結果をよく見せようと意図的に回答を操作していないかチェックし、受験者の本来の資質を引き出せるようにしています。
* 4等間尺度を採用、中間的回答を排除。
* 1設問多因子方式の開発・採用により、問題数の数を少なく(123問)するとともに、1つの設問に対応する項目のウエイトも低くしてある。(≠1設問単因子方式)
また、相対するパーソナリティ(内閉性と身体性等)の差を求め、それらの誤差指数を合算することにより信頼係数を算出している。
2.客観性
採点法や結果の査定・評価に採点者の個人的主観が入り込まないようにしてある。
3.妥当性
検査によって測定しようとしている内容を、どれだけ正確に測定しているかが妥当性である。
* AGP行動科学研究所において、昭和61年から8年間を要し開発されました。その間、多くの企業で実際に運用され、検査の欠点や問題点の改善を図りながら、相関性があり妥当性のある設問・回答を選別している。
4.弁別性
検査を行う目的として個人個人を比較するということがあるため、検査結果が個人差をよく表している必要がある。
* 大卒・高卒平均等、数種類の平均データを用意し、それらと比較を行い診断することができるようになっている。
5.実用性
実用性とは検査を実施するときの条件や、その実施方法が簡単で、また時間がかからない。
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